パートナーシップアテンダー いけだ あや 自己紹介①

こんにちは。

パートナーシップアテンダーのいけだ あやです。

今日は少し自己紹介させていただきます。

皆さんはパートナーシップにどのようなイメージがありますか?

『相手に思っている事が伝えられなくて疲れる』

『喧嘩して上手くいかない』

など、パートナーシップに対して難しいイメージを持ってる人も多いのではないでしょうか?

私も、今はパートナーシップアテンダーとして活動しておりますが、昔はとても難しいイメージがありました。

パートナーシップはおろか、人との関係性を築くイメージが一切持てなかったほどです。

ですので、人との関係性は人一倍本気で悩みました。

その経験があるからこそ、私と同じように人間関係やパートナーシップに悩んでる人と一緒に考え、より良い関係性を築くお手伝いがしたい。

内気で後ろ向きな学生時代

私は小学校低学年の時から、内気な性格からか、なかなか人と打ち解けられず、いつも一人でいる子供でした。

一人でいると、遠足やグループ実習の時に、どこのグループにも入れず困ってた事を覚えています。

また、一人でいるうちに

『私は誰からも必要とされていない』と思うようになり、周囲の人を敵のように感じるようになっていました。

中学に入ってからは生きる意味を感じず、リストカットをしてしまったり、全ての人との関係性を遮断したくて、ほとんど一言も喋らない日々が続きました。

また、高校生になると恋愛も経験しましたが、彼が出来ても捨てられる恐怖から、精神的に不安定になってしまい、結果的に自分の方から別れを告げる事になってしまいました。

学校でもプライベートでも関係性がつくれないことから、なかなかハードな経験をしました。

自己変化追求時代

そんな関係性がつくれない自分を変えようと奮闘したのが高校卒業後です。

高校卒業後は演劇専門学校に行き、アルバイトの日々でしたが、関係性がつくれない自分を変えないと、社会に出てやっていけないと感じ、アルバイトも接客業にチャレンジしました。

ウェイトレス、アパレル、テーマパークの写真撮影などなど

もちろん初めは上手くいかず、アルバイト先の方に怒鳴られたり、お客様を怒らせてしまったり散々でした。

でも、めげずに笑顔や接客に気をつけながら、お客様に楽しんでいただきたいと丁寧に対応するうちに、ありがとうと言ってもらえることが増えていきました。

自力の変化に限界が

仕事ではコミュニケーションがある程度できるようになったのですが、それでも関係性の変化を起こすのには限界がありました、、、

続く

ここまでご覧いただきありがとうございます。

この続きは次回またお話しさせていただきます!




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ABOUTこの記事をかいた人

いけだ あや

CoCoRoad Communication代表。某ブライダル雑誌の制作ディレクターを経験。『新しい女性の生き方モデル』『壊れない関係性づくり』のお手伝いに奮闘中。